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うち天

アドラー心理学を子育てに活かそうとして日々挫折するブログ

乙女ごころと秋の空と長女の寝かしつけ


長女(3)を寝かしつけているときのこと。
毎度のことながら、娘がわたしにくっついてぐいぐい押してくるので、いつの間にかわたしは布団の端っこで寝るハメに。

 

「狭いからもうちょっと離れて寝てくれませんかね?」

と言ったら

「おとーちゃんとはなれたくないんだもん。」

と返されました。

 

「・・・・・・ふーん。」

(意訳:それじゃしょうがねーな・・・/// なんだよかわいいところもあるじゃねーか、てやんでぇ。ちょっと狭いのくらい、いくらでもガマンしてやらぁ)

と思ってたら2秒後くらいに・・・・・

早っ!!!! 気持ち変わるの早っ! 

なんだろう、この気持ちはどこへぶつければいいんだろう。